旅するねこ毛

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春バリ(2011年)日記帳~5日目~ニュピ②ランチ編

まだ3月のニュピをやっとるんか=33
はい~何か問題でも~?

まったりした後はランチ
何もしとらんのでさほど腹も減ってないのだが
惰性で食べる。

昼は何を食べるか・・・
なんて・・・ワシは人をアテにして(某男子一名)
何の準備もせず・・・

さ~て飯の時間だ♪となにやら材料持参で
座敷に下りてきた男子一名。


「あっ私の分もついでにお願いします!」

えっ?

「だってそんなにあったらどうせ余るでしょ
一人作るも二人作るも一緒でしょ」

わかりました~

ってことでランチ代浮きっ 作戦大成功☆~

キッチンでとんとん作業する男子

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それを見に行く興味津々な宿のメンバー
特に17歳@まもなく18歳は料理大好きなので
興味の持ち方ハンパなし。

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あの~狭いスペースに定員オーバー気味で
暑苦しいんでつが・・・

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恒例のバリ人べったりぴったり密着☆
そんなに近くて邪魔じゃないんでつか?

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子供達はミーゴレン
タイチョは前日買ってきていたパン
ワシは男子マチ

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お待たせしました~
どん!

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さらに!

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ありがたや~
ありがたや~

食後にはルナのジュースが待ってるよ☆

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さて無駄にダラダラ続いてるニュピ編も次回でおしまい
予告:ニュピなのに宴会ムード?アカンがな=33です
乞うご期待??
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by tidakapa-apa2006 | 2011-07-30 08:30 | バリ・インドネシア | Comments(6)

さようなら、エイミー

エイミー・ワインハウスが天国へいってしまいました。
まだなんとなく受け入れることができないでいるけど。

でも本当にエイミーはこの世にいないんだな。
まだ27歳。

まだまだこれからだったでしょう エイミーは。

彼女を知っている人は(ファンという遠い存在ですら)
はらはらしながら彼女を見守っていたと思う。

ブロガーさんと
エイミーについて「生き急ぐなって思うよね」という
会話をしたのはまだ最近の話。

エイミー、好きでした。


・はじめての世界一周 /吉田 友和、松岡 絵里

 うっかりこんなもの読んじゃうとフラリと
 旅に出てしまいたくなりますな~

・らも―中島らもとの三十五年
 
 奥様が書かれた本。
 らもさんに寄り添ってきた35年の記録

・グラニテ /永井するみ

 グラニテがお菓子の名前だというのを
 この本で知りました。
 母と娘のやりとりが女のどろどろした部分丸だしで
 読んでいておもしろかった。
 結末は納得いかないけど。

・SOSの猿 /伊坂幸太郎

 ごめんなさい 伊坂さんの作品でこれだけは
 途中で放り投げてしまいました。
 半分以上まで読んでいたのだけど・・・
 途中で読むのが辛くなってしまい
 断念。
 どうしても続きを読みたい、と思えない作品だった。
 またいつかチャレンジしてみるのか
 このまま読まずのままか、分からない。


・真昼の花 /角田光代

 若いバックパッカーのお話。
 この女性も非常にカサカサしている。
 でもこういう気持ち分からないでもないなぁと
 旅をしていた頃の自分を思い出す。

・なにもかも二倍 /よしもとばなな

 今回も気になった部分を記録しておく。

 「人生にマンネリ感を感じるのは合わない場所にいるか
  足りないところばかり見ているか、単なる想像力の欠如だと思う」

 「チビが虫かごにぎっしりと仮面ライダーたちを詰めて
  さっき「見て~」と持ってきた。げっ、と思ったけれど
  考えてみたら元々は虫なんだからいいのか・・・」

 マクロバイオティックについて・・・

 「肉に似せた肉なんて食べるなら 食わないほうがいい!」

 ↑個人的にこれ名言だと思う・・・
 確かにあれは肉っぽのだけど・・・
 じゃぁ肉を食べればいいじゃんって話。
 まぁ肉を食べたいけど食べれない事情があるとか
 そういうことならば、しょうがないと思うけど。 
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by tidakapa-apa2006 | 2011-07-30 08:29 | 本・雑誌 | Comments(2)

怒りのち脱力

・白と黒が出会うとき /新堂 冬樹

 病院が舞台。
 日本の病院問題について考えさせられる内容ではあったけれど
 小説としては、なんだか雑で感情移入もしにくく
 まぁ・・・こんなものかな という感じ。
 この作家はとことん黒くてえげつない小説の方が好きだな。


・美しき凶器 /東野 圭吾

 元スポーツ選手たちのお話。
 簡単に書いてしまったが、もちろん話は複雑で
 後半引きこまれていくのは東野さんの作品には
 必ずある。
 だけど、この作品に関しては今までに読んだものほど
 愛着が残らなかったな。


・心理分析官 /和田はつ子

 角川ホラー文庫。
 ホラーというだけあって少し気持ち悪い部分もあったが
 小説としてはなんだか中途半端な感じ。
 何かの映画を意識している?ような印象。
 ・・・の割には夢中で読んでしまったけれど。

・黒い家 /貴志 祐介

 これも角川ホラー文庫。
 前半は生命保険についてくどくど書かれてあり
 バリのまったりした時間の中で読むには
 退屈だった。
 後半から殺し登場で血がみなぎってきたけれども。
 それにしても犯人があの人というのは
 さすが小説 無理がありすぎる、と
 思ってしまった。


・大人の水ぼうそう /よしもとばなな

 もう一度再読してから詳しく感想を書こうと思う。
 この人の日記は毎度毎度心に響きすぎる。
 すばらしい。

・さようなら、ラブ子 /よしもとばなな
 
 再読。日記。
 12年暮らしてきたワンちゃんのラブちゃんとの
 お別れ。

 私は思う。
 この子たちが介護が必要な状況になってしまったら
 きっと働くことをやめるだろうなと。
 付きっ切りで看病するということでなく、
 私は夜が弱いので、夜中に何度も起きることって
 かなり辛いし、夜鳴きとかで起こされることも
 絶対無理だと思うから。
 
 まだ想像でしかないけれど、仕方ないと
 分かっていても、眠れないことや疲れなどで
 イライラしてしまうだろうなと思うから。

 動物だから、ということではなく
 たとえ相手が人間でも愛情だけでは
 どうにもならないことが絶対にある。
 まずは自分をしっかり整えておかないと
 何かに負けてしまいそうになるのではないか。 

 そんなことになるくらいなら
 日々のんびり過ごして働きたい時に
 何かしたらいいか・・・と
 そんなことを、ぼんやりと考えていた。
 
 だって21時に寝ることだってあるわたしですよ。
 深夜に起きているなんて・・・無理無理!
 でも働いてなければ、何時に寝ようが
 起きていようが大丈夫だしね。

 そうするには今何事もないうちに
 バリバリ働いておこうではないか=33

 この日記で響いた言葉。


 「人はほんとうにしたいことだったら
  どんな理由があってもなんとかするものだ」

 「涙を流せば本物で、涼しい顔をして笑っていると
  にせものという風潮も苦手。
  涙は浄化をになっている大切な機能だが
  感情の深さをはかるものでは決してない」

  これはちょっとどういう意味か分からなかったのだけど
  もし私が感じていることそのままの意味だったら
  ちょっとイヤだな、と思う。
  ま、それでもばななさんはばななさん 私は私、なのだけど。
 
  「タクシーの運転手さんに、そこの警察署の角を曲がってください、
   と言ったら、警察じゃないでしょ 交番でしょ 交番!と言われたので
   すごくむかっときて、はい!交番ですね!と言ったら黙った。
   どうして赤ん坊連れてるのにそういうこと言うんだろうな」


  私は人混みの中をちっとも申し訳なさそうでもなく
  むしろ堂々と「どけよ!」とばかりに
  ベビーカーを勢いよく押してくる母親や
  ファミリーレストランでもない大人の店で
  子供が走り回ったり暴れまわったりしてても
  注意することはなく、むしろ「子供だから」と
  言わんばかりに、その特権?を利用したかのような
  親が苦手だ。

  子を持つと、子を守ることに精一杯で
  他人に対する思いやりを失ってしまったりするのかな?
  いや、人によるんだろうな
  それとも、もともとその人がそういう人だったということか。

・くまちゃん /角田 光代

 ご本人による解説を引用すると
 要するに「フラれ小説」
 登場人物が次々に恋愛していくのだが
 みな誰かにフラれていく。
 
 それにしても角田さんの小説に出てくる女性って
 どうしてこう不快なんだろう
 分かる分かる!と思いながらもなんだか
 イライラするんだよなぁ。
 
 ものすごくおもしろい小説だった。
 角田さんは、音楽が好きで伊坂さん同様 
 彼女の小説には音楽を感じる。
 音が聞こえてくる感じ。
 本当に音楽が好きなんだなぁと思う。

・ドラママチ /角田 光代

 何かを待っている女性達のお話。
 これも良かったな~!
 角田さんの本てまずハズレがない。
 いつもカサカサしてて、登場人物にはイラッと
 させられるけれども。

 ドキッとした言葉。

 「年をとったんだから、好みにも年をとらせなきゃ
  いけないと私は思うよ」

 「10代でジャニーズ系が好きでも不思議はないけど
  40歳でまだジャニーズじゃちょっとねぇ」

 ううむ ホントにねぇ。
 自分はどんどん年を重ねてオバサンになっているのに
 好みが変わらないというのは問題かも知れない。
 まぁでもロリコンとはいえ、憧れで見ているだけなので
 大丈夫か、と思う。
 ちゃんと同年代やそれより上のいい男の渋みは
 わかっているし。
 (みな芸能人やミュージシャンだけど・・・)


さて
 
職場でこういうことがあった。
みな、初対面の現場だったのだが
おばちゃんが2人、私と20代の女性が一人。

私が登場する前におばちゃん2人は20代女性に
インタビューはすませていたようで
私が「よろしくお願いします」と名前を名乗ると
そんなことはどうでもよい、というような感じで
「何歳?結婚してるの?子供は?」と
質問をしてきたので一つ一つ丁寧に答えていく。

その場はそれで終わったのだけれど
休憩時におばちゃんが言ったすごい一言。

「ねぇあなたもう〇歳でしょう?子供作らないの?」
「親御さんは孫が欲しいとか言わない?」

余計なお世話だ。
大体子供ってモノじゃないし
欲しいとかそういうこと言われてもね。


最後の一言は強烈で
「Aさん(20代の女性)はこんなに若いのにもう
 子供が2人いるのよ。
 あなた何もかも負けてるじゃない」

すごいな~・・・
知り合って間もない人間にずばずばと妙な質問を
してくる図太さ。
そして最後の一撃

「何もかも負けてる」

はい 年齢も美貌も子がいないことまでも
負けておりますが何か??

てか勝手に勝負にしないでくれ~

そのときはなんだか、化け物とでも話しているような
気分になったので笑って過ごしたのだけど
こういうのって後々ダメージを受ける。

負けかぁ 

人生謳歌してるつもりなんだけど
見る人によっちゃ負けてるように、
子供がいない人生がかわいそうに
見えたりしてるのかなぁ
どうでもいい人に何思われたって平気だけど
やっぱり口に出して言われると悔しいなぁ・・・と
なんだか悲しいというよりも悔しくなって
涙が出てきそうになった。

電車なんかで泣いたらダメだ・・・と思い
本を読むのだけど頭に入らず
仕方なく携帯をいじる。
たまっていたメールの消去作業に没頭することに。

すると過去にもらった夫からのメール。

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これに私は多分「そのおばさんと喋ってたの?」というような
返信をしたんだと思う。
すると

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こういうメールが。
夫のすごいところはこれをギャグではなく
普通に書いているところ。
このときも大笑いしたのだけど今回も同じく・・・
電車なのにこらえきれずプッと笑ってしまい
周囲に見られる。

こんなメールで救われるなんて・・・
なんだか脱力。

夫は普段ひとの悪口を言わない人で
ババァとかも言わないのだけど
よほど苦しかったのだろうなぁ~と
そのメールを読んで思った。

まぁとにかく・・・
おかげで私も生きて帰れた。
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by tidakapa-apa2006 | 2011-07-22 09:06 | 本・雑誌 | Comments(10)

余裕のある人

電車に乗るときいつも思うこと。
な~んで降りる人を待たずに
押しのけてでも乗り込もうとするのか
そこまでして座りたいのかな~?
気持ちは分からないでもないけど
本当にみっともない 恥ずかしい。

いつも私は乗ってる人が降りてから
乗り込むようにしてるのだけど
早く座りたいのかコブシでぐいぐい
背中を押して来るやつがいたりして
カチーンとなってしまいます。
そりゃワシだって座りたいから早く乗り込みたいさ。
でも続々と人が降りてきて、そのごみごみした中を
無理に乗り込むなんて・・・?
美しくないっしょ?

今日もぐいぐいと押されてしまい
イラッと来ました。

そんなことでイラッと来るようじゃ
まだまだだけど・・・
全てにおいて余裕のある人間でありたいなと
中年になるとさらに思う。

自分の常識が世界の常識と
思わないようにしよう、と常々思っていることだけど
最低限の社会に関わる以上のマナーは
守りたいなぁ。

さらっと読書記録を。


・わたし、男子校出身です。 /椿姫彩菜
  
 心は女の子なのに男の子として生まれてきた著者のエッセイ。
 この人雑誌でしか見たことないんですが・・・
 品があってキレイですよね~!!
 男がどう、とか女がどう、とか言う問題以前にホントキレイ。
 感想としてはそれだけかな~

・ヤマネコ毛布  /山福 朱実
 
 絵本。
 「たびに出ようとおもう。」というヤマネコに
 森のみんなからのさよならの贈り物。
 中にはヤマネコに困らされていた仲間も
 いたのにね。
 
 なんちゅうか・・・人は一人で生きていけないということを
 年々感じるようになっているのだが
 このヤマネコのように、なれたらいいな と思う。
 森の仲間たちはもちろんいいヤツなんだけど
 やっぱりヤマネコがそれだけ愛される子だったということ。
 大人になって絵本を読むというのもなかなかいいな。

・女は原石なのよ―30代からの女磨き  /大田垣 晴子

 大田垣さんが美を求めてのビューティレポ
 この方いつの間にか結婚→出産されてたんですね^^
 まぁまぁ^^おめでたいことです☆

・もりだくさんすぎ /よしもとばなな

 この日記シリーズを読むたびにいつも思うこと。
 本当にこれはエッセイとかいうよりも
 よしもとばななという人一個人の日記に違いないのだが
 ・・・いやらしい言い方になるけれど
 あえて書こう。
 日記がお金になり、またその日記を
 かなりの読者が心待ちにしているというその事実。
 日本で日記が本になって、許されるのって
 よしもとばななさんだけではないだろうか、と。

 よしもとばななさんのこの日記シリーズは
 もうずっと何年も前から読んでいるが
 なぜか、何度も読み返してしまうんだな。
 
 なんとな~く読んでいると
 突然鋭いことが書かれていたり
 「そうなんです その通りなんです」と
 うなずけることが書いてあったり
 時には「それはないんじゃない」というようなことも
 書かれてあったり、よしもとばななさんの魂そのものだと
 思う。

 この人が作家活動をしてくれていることを
 心から嬉しく思う。
 理解しがたい部分も多いのだけれど
 それでも私はこの人の存在にとてもとても
 救われている。もうずっとずっと前 10代の時から。


・中学生失格 /てんちむ

 てんちむという人を私は知らない。
 何かの書評に惹かれるものがあって
 読んでみることに。
 てんちむという、子役からずっと芸能界で
 活躍していた女の子の中学生時代の日記を
 そのまま公表したもの。

 何が中学生失格なんだろう?と思いながら
 読んだのだけど
 例えばこういうことかな?
 中学生でセックスしたこと?
 グレたこと?
 よくわかんないですな~

 自分の中学時代を振り返ってみて
 私は非行に走ったわけではないけれど
 中学生ともなると、性体験を済ませた子は
 割といたし、中学2年で同棲を始めた子も
 いたりして、それが悪いとかどうかは別にして
 その世界にいる私たちにとっては
 「まだ中学生なのに」という自覚はなかった。
 今あるこの時間、この世界が全てだったから。
 

 なもんで正直これのどこが
 中学生失格なんだろう?とよく分からないまま
 読み終えました。
 
 
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by tidakapa-apa2006 | 2011-07-12 23:00 | 本・雑誌 | Comments(6)

春バリ(2011年)日記帳~5日目~ニュピ①白髪チェックに忙しい編

いよいよニュピ
待ちに待ったニュピ☆

この日は静かにしてないといかんから
やる事ないのよね~

女将のカラーリング後なので・・・
乙女の話題といったらコレっきゃないでしょう。

ザ・白髪・・・

白髪みつけちゃった・・・

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騒ぎ出すまで全く白髪なんて気にしてなかったタイチョも
思わず白髪チェックに夢中になる

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ウ~ン 団子にしてたら白髪が抜けん!
ほどいて真剣に白髪を抜くワシ

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ニュピは子供にとって絶好の遊び日和
大人がみんな座敷集合だもんね~

「ね~そんなのよりこっちでジュース屋さんごっこしようよ~」

イヤで~す☆だって飲めないじゃん
絵の具で色をつけてカップにそそぐだけの
恐ろしいドリンクを販売する姫

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はぁ~ワシは昨日毛染めしたからキレイだし・・・
何して時間潰そうかちら・・・

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俺は何しようかな・・・ニュピは働いちゃダメだしな・・・

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コップをじーっと見つめとるが、なんも出てきやせんよ・・・

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そうなの~ じゃ~や~めたっと 
まったりしてますが何か?(女将の真似してるだけだもーん)

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暇なんで変顔でもしてみっか 

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この人たち ホントにやることないんでつね

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仕方ない(なぜ着替えたのだろう?服が違うが・・・)
リョータと遊ぶか

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こんな感じでいつも以上にまった~りマッタ~リした時間が
過ぎてゆく・・・はずなのだがななかなかどうして時間の長いこと!
この時点でまだ昼ですから(笑)

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とにかく、何もかもが面倒な・・・ニュピ・・・
続きはまた=33
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by tidakapa-apa2006 | 2011-07-05 19:00 | バリ・インドネシア | Comments(6)



どうせ迷路なら          笑って行こうぜ       
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