旅するねこ毛

カテゴリ:映画( 5 )

最高の人生の見つけ方

・最高の人生の見つけ方

余命半年と宣言された初老の男性二人の
残された人生をどう過ごすかについて
描かれたお話。

ジャック・ニコルソンとモーガンフリーマンの夢の共演ですわ~
2人とも好きな俳優なんで。
特にモーガン・フリーマンはいいですね
彼の作品はけっこう見てるけどはずれがないので
安心して観ることが出来る。

内容は簡単にしか書いてないので
これだけ読んでも別に観たいと思わないかも
知れないけど・・・

すっごく良いお話でしたよ。
残された人生をどう過ごすか。

なにげなく、生きている私だけど
自分の人生最期の日が分かったら
もっと必死に生きようとするのかも知れないな。

明日のことなんて誰にも分からないのに
自分は明日も生きていると信じているから
いつもと変わらない日常で、今日やらなかったことは
またの機会にしよう、という「また」がある。

それって実はすごいことなんですよね。
本当はきっと分かっているのに
やっぱりどこかに置き去りにしちゃって
忘れてしまう。

私にとって映画や音楽、小説は
そういう気持ちを思い出させてくれたり
気づかせてくれる大事なもの。

この映画で一番好きなシーンは
コピ・ルアックで2人が大笑いする場面。

私も一緒に大笑いしてしまった。

そして最後はホロリと泣いた。




・ミリオンダラー・ベイビー

クリント・イーストウッド監督・製作・主演作品ですね。
ヒラリー・スワンクのボクサーっぷりが素晴らしい。
キレッキレです。

ここでもモーガン・フリーマン登場。
本当にかっこいいじーさんだ。

貧しい家に生まれた31歳の女性 マギー。
家族の愛にも恵まれず、日々ウェイトレスで生計を
立てながらプロのボクサーになることを夢見て
フランキーのジムを訪れる。

もともとの素質もあったのでマギーは
どんどん強くなり、大成功をおさめていく

と、ここまでは軽快なリズムで
話が進み、楽しくみていたのだけど
100万ドルを賭けて闘う相手が
反則ワザで有名なボクサー

反則によるパンチで倒れたマギーに・・・

と、ここからイッキにテンション下がり
ど~んより重いテーマがのしかかってきます。

ボクサーのサクセスストーリーと
思ってみていたので正直へこみました。
こんな重いテーマ投げかけてきて
どうしろってのよ・・・

救いがないのがなんかイヤだったな~・・・
ほんと、ドンヨリ・・・


・重力ピエロ

伊坂幸太郎さん原作の映画。
ずっと観たいと思っていて、でも原作がすごく好きだから
映画はどうかな~と敬遠していたのです。
観るきっかけになったのは、宇宙兄弟で知った
岡田将生さんという俳優が気になったから。

なんか春にピッタリなイメージだったので。
伊坂さん原作の映画はけっこうあって、
でも伊坂作品を心から愛している私としては
観るまでにけっこう時間がかかる。
映画で台無しにしないでよね この作品の素晴らしさを・・・と
いう思いがあるので。

でもこの作品は良かった。

ただ春が実の父親と向き合う場面は
小説と同じにしてほしかったし、
亡きお母さん(鈴木京香)が競馬場で男とレースを
賭けるシーンは、すごく重要だったと思うので
あれはカットしないで欲しかったなぁ。
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by tidakapa-apa2006 | 2012-11-28 22:00 | 映画 | Comments(2)

ホテルルワンダ&立つんだジョー!

映画館にはあまり行きません。
自分の持つ常識やマナー感覚が
人と同じとは限らないのでイライラしちゃって
集中できないことが多いので。

マクドの匂いとかね 携帯の音とかね(匂いはともかくあんなとこで
携帯鳴らすやつはチネ!って思います 正直)
えんえん喋るヤツとかね。

これはもう、個人の感覚の違いとしか
言いようがないので(だってそういうの一切気にならない人
いるもんね)だとすれば気になる人間が撤退するっきゃない
そういう思いから映画館で観ることがほとんどないんですね。

そんなわけで観るのはもっぱらDVDなんですけど
なかなかDVDをゆっくり観る機会もない。
観たいのい~~っぱいあるんですが。

久々に夫がDVD借りてきて
どれどれ・・・とチェックしたら
なんとっ!
ホテルルワンダがあったのでびっくりした!

こういうの夫は興味ないと思ってたので
驚いて驚いて。

私はこの映画をもう何年も観たいと思い続けていて
ただ、その覚悟がなかったというか・・・
内容が内容だけに色々観る前から考えちゃって
もう少し心に余裕があるときに、なんて思っていた。

まぁなんというかタイミングですかね
ちょうどのんびりホリデイ中の今でもあるし。

ってことで観ました。

さくっと感想を。

1994年に起こったルワンダの内戦による大虐殺を
救ったホテルマンのお話であります。

ルワンダには支配階級であったツチ族と支配された側のフツ族が
存在していましたが、その階級を決めたのはベルギー人で
その基準というものは適当で何の根拠もないもの。
明確な基準も根拠もなく階級を定められてしまったフツ族は
不満を抱え長年の間その思いを蓄積していく。

そんな中和平交渉に積極的だったルワンダ大統領の
乗った飛行機が墜落してしまう事故が起こり
「あれはツチ族の仕業だ ツチ族が大統領を殺した!」と
一部のフツ族が騒ぎ立てます。

ラジオでは「ツチ族を殺せ」と連日放送され
狂気に満ちた興奮状態のフツ族の虐殺がついに始まります。

「ツチ族であるから」

ただそれだけの理由でナタで次々に虐殺されていくツチ族。


とまぁ概要はこんな感じなんですが
カンタンすぎてすんません。

この虐殺で1200人以上の命を救ったのが
四ツ星ホテルの支配人ポールだったのです。

何度も助かった!という場面と
ああ ダメだった・・・という場面が出てきて
まさに光と影の連続で、見ていてはらはらしっぱなしでした。
ちょっと心臓に悪かったかも・・・


中でも印象的だったのが
虐殺の事実を撮影したジャーナリストに
ポールが感謝する場面

希望を持ったポールが
「これを見た人々が決して黙っていないだろう」と言うところで
(すみません 台詞はうろ覚えです)

ジャーナリストは言います

「これが放送されてもきっと何も変わらない。
みなこのニュースを見ながら「怖いね」というだけで
ディナーの続きをはじめるよ」

みな、この国を救いたいと思っているのに
何も出来ないまま状況がどんどん悪化していく。

そんなある日フランスから軍隊が介入してきました。

助かった!!来てくれてありがとう!!

てっきり助けに来てくれたと思ったツチ族の人々は
そう叫びます。

しかし彼らがやってきたのは救いではなく
危険な状態にあるルワンダから外国人を
避難させるため撤退のためにやってきたのでした。
ボランティアやジャーナリスト・・・国連関係の人々・・・
みな撤退となります。

国連の撤退の意味するもの
つまり見殺しです。
資源も何もないルワンダを救う価値のない国と
判断し、自分たちが撤退することで
さらなる虐殺が起こることはわかりきっているのに。


自分の生まれ育った国を救う価値のない国と
見放されてしまうなんて、想像しただけで
悔しくて悲しくて胸がはりさけそうになります。

ついに外国からも見放され、
誰も残らなくなってしまったけれど
ポールは希望を捨てない。
絶望の中にあっても諦めない。


彼らは電話作戦に出ます。

ツチ族の人々にこう呼びかけました。

「電話をかけるんだ
助けを求めるんだ そして話しながら
相手の手を握り続けろ その手を絶対に離すな
(手を離してしまった人がのちに)恥じるように」

こう言います。

何も出来ないまま明日を迎えるならば
明日にはみな殺されているだろう

そういう状況になっても誰も助けては
くれない。


見放されてしまった人たちが
出来ることはこれしかなかったのです。

この電話作戦の
ポールの「相手の手を絶対に離すな」
という言葉も心に突き刺さりました。


もし、この状況を救えなかった人たちは
ポールのいうように
人間として、その手を離してしまったことを
何も出来なかったことを一生恥じて生きて
いくことになったのでしょう。

結果
電話作戦が人々の心を揺らし
再び救助が入り、避難することが出来ました。

まぁその後も色々問題が出てくるのですが

なんというか・・・

この映画を観て感じた事は
ルワンダを見捨てた国連の非難ではなく
かわいそう という気持ちでもなく
(なんか簡単にそれ言っちゃいけない気がするんですよ)
自分だって1994年当時ルワンダでこのようなことがあった
なんて知らなかったから、虐殺のニュースを見ながら
怖いね なんて言ってる人たちよりも
知らなかったことが怖いことだなぁと。

そしてきっとこの映画を観て
じゃぁ今自分に何が出来るかと言うと
すぐに思いつかない無力さよ。

今だって世界のあちこちで
悲しいことが沢山あって
でも私はそんなことすら知らず(知ってたとしても)
呑気に歌を歌ったり、オシャレにお金をかけたり
している。

これが自分にとっての現実。
恥ずかしいけど、これが現実。

世界で起こっている悲しい現実も
人任せ。
誰かがやってくれている 誰かが守ってくれている
誰かが助けてくれている。

その誰かは自分と同じ人間なのに。


せっちゃんの「僕の見たビートルズはTVの中」が
浮かぶ。

緊張感を感じられない時代さ
僕はマシンガンを撃ったことなどない
ブラウン管には今日も戦車が横切る
僕の前には冷めた北風が吹く




重くなってしまったので
次は「明日のジョー」
これも夫が借りてきた。

なぜこれを??と疑問だったものの
まぁせっかくだし・・・と見たものの・・・

130分長かった~~~(笑)
やっぱ原作がすごいだけに実写版となると
かなり厳しいものがありますな。

でも伊勢谷さんの体はすごかった。
よくもあんだけ・・・相当過酷な減量だったに
違いないのだけど・・・

関ジャニですかね 山下さんの演技
まぁなんちゅうか初めて見たけど
滑舌が悪い?何言ってるかよく分からなかったのだけど
これも演技のうちですかね?

髪形はジョーだったけどね
まぁでもカラダかっこよかったしヨシとしましょう。

お嬢さま役のカリナ微妙だったな~・・・
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by tidakapa-apa2006 | 2012-09-06 22:00 | 映画 | Comments(2)

ゴールデンスランバー(映画)

散々迷いましたがようやくゴールデンスランバーを
観てきました。
レイトショーで☆

しかしご存知の通り(知るかい!)私の就寝時間は
22時から23時と早い。
なもんでそんな遅い時間に始まるレイトショーに
行くことができるのか?という不安が。
仕事を終え急いで帰宅し、仮眠しましたとも。
・・・そこまでしないといけないくらい、きっちりと時間を守って
寝ているのでレイトショーなんて本来無理なんですわ(笑)


レイトショーなら、音や匂いが気にならないのでは?という思惑と
時間の都合でセレクトしてみたのだけど、これが大正解でした。
これから映画はレイトショーだな・・・(安いしね)
我が家から映画館は2つあっていずれも自転車で5,6分のところに
あります。
なもんでレイトショーでも電車とか関係ないし、便利。

さて、ゴールデンスランバー
個人的に原作がすごく好きで、でも結末がすごく悲しくて
大好きだけど、つらい、というものであった。
だから、映画を観るのが実は少し怖かった。

斉藤和義の歌うゴールデンスランバーにいきなりジーンとくる。
ああ・・・せっちゃん♥

ま、そんなことはおいといて、さくっと感想を。

内容はもうあちこちで紹介されているので
簡単に。

無実の男が国家の陰謀により首相暗殺犯に
仕立てられ、ひたすら逃げる、という映画。

原作を先に読んでいるのだけど
この映画の良いところは、彼と関わった人達が
彼を助けようとするところにある。
それは大学時代の友人であったり、元恋人であったり
通り魔殺人犯だったり、会社の先輩だったり。
誰もが、彼の無実を信じ、危険をかえりみず
助けようとする、支えようとする。

これが愛であり、信頼というやつなんだろうな。

堺雅人という人を私はこの映画で初めて知ったのだけど
なかなかいい役者さんなのかな、と思う。
原作の青柳のイメージではなかったけど
なんだかいい感じ。

個人的には原作にいいシーンが沢山あって
その私の好きな場面が出てこなかったところとかは
少しだけ残念。

確か逃げている最中に店でガラのよくない若者のグループに
囲まれてしまって
「あ、こいつあのオッサンじゃん」みたいに
言われるんだけど、結局頑張って逃げろよ!と
ここでも助けられるのである。
逃げる時の上着とかその若者にもらっていたような気がする。

ロックな先輩 岩崎さんに「全然ロックじゃなくてすみません」と
いう青柳の台詞がとても好きだったし、岩崎さんのロックぶりが
すごく好きだった私としてはその部分も省略されていたのは
少し残念である。

だから、私はおすすめしたい!
ぜひ原作も読んでいただきたい。
もっともっと、青柳が沢山の人に愛されて支えられて
逃がされている、ということ。
それが原作ではたっぷりと出て来る。
そしてその人たちの描写も丁寧に描かれているので
感情移入もしやすいんだな。
花火屋の息子にしたってそう。
映画ではあっさりと出てきたけれど、この人がなかなか良いのだ。


いやぁ あれこれと書いたけど
ゴールデンスランバーはいい映画だった。
原作全てを表現することはやはり時間の都合で難しいのだろうけど
よくあれだけ伊坂作品をまとめることができたものだと。
期待を裏切らない映画。
原作ではぐっとこなかった場面を映画では感動したり
色々と演出もあって、さすが中村監督。

花火のシーンはずるいくらい良かったし
大学時代の回想シーンも静かに感動。

無様な姿をさらしても、逃げろ
人間生きてなんぼだ

逃げることに疲れたであろう、青柳は
自分が逃げ続けることで関係のない人が殺されたり
大切な人が殺されたり、傷ついたりするのを
見て「自分が捕まったら」
「自分が死ねば」と思ったのでは。
だけど、死ねない。
自分ひとりを逃がすために、どれだけの人が
血を流し、危険をおかしてまで助けてくれようとしているか
知ってるからだ。

だから逃げる。

私は結末がどうしても悲しすぎて、つらいのだけど
ありがたいことに映画でも原作でも
その後の日常については静かに描かれていて
それで少しだけ、救われているような気がする。
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by tidakapa-apa2006 | 2010-02-18 11:02 | 映画 | Comments(2)

おくりびと

オソオソですが、おくりびとを観ました。

内容についてはご存知の方も多いと思うので
省きます。
自分自身の記録として残したいので記しておきます。

一言で言うととってもいい映画でした。
モックンが良い、ところどころコミカルな場面もあって
くすっと笑えたり。
モックンの映画ははじめて観ましたが
こんなに良い映画だったのですね。

人は誰でも死ぬ。
死んで新しい世界へと旅立つ。
その安らかな旅立ちへのお手伝い。

それが納棺師といわれる職業の方や
葬儀に関わるたくさんの方々。

この映画を観るまで、そういう職業の人たちや
人間の体から魂が抜けてしまってからのこと。
天国へ旅立ってしまうまでのことなど(作業的な部分で)
深く考えたことがなかったのです。

とにかく、
泣けて泣けてしょうがなかったです。

だけど、一つだけ。
嫁の広末涼子の演技はあれはいかがなものでしょうか
映画としての雰囲気が他の役者さんのカラーとモックン、
ストーリー 全て自然な流れであるのに
広末涼子さんの演技、声のトーンなどが
目立って浮いていたような気がしました。
彼女の声だけがキンキン響く、演技だけが
ふわふわと浮いていて、そこだけ切り取って
何か違うものを貼り付けたような違和感でした。

あの奥さん役は違う女優さんだったほうが
良かったのでは?と思いました。
新婚さんの初々しさを出したいのであれば
彼女でなくても良いはず・・・

それだけが、残念な映画なのでした。


動物や人の死に関わる仕事は昔からどうしても
差別的な印象があって、私自身はそういうことに
疎いのだけど、あるところには今でもあって
悲しい思いをしている人がたくさんいるのだろうと思う。

どんな仕事もどんな作業でも
誰かがやってくれているから成り立っているのに
そういう部分はなかなか見えないようになっている。

う~ん・・・

↑この記事は数日前に書いたもの。

ここから話飛びます。
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by tidakapa-apa2006 | 2010-01-09 01:11 | 映画 | Comments(12)

アヒルと鴨のコインロッカー (映画)

「アヒルと鴨のコインロッカー」を観た。

原作は伊坂幸太郎。

この小説については以前感想文をここで書いているので
詳細は省く。

感想をシンプルに。

もともと映画っぽい内容ではあったし、映画らしさは出ていた。

しかし、原作のよさが活かせていないなぁと感じる。
あえてそうしたのかなという思いもあるのだけど
もう少し原作の味を出して欲しかったなぁと。

でも、それを出してしまうと切なくなってしまうだけなのか・・・
そもそもあれだけの内容を映画という枠におさめてしまうには
無理があるのか。

最後の神様を閉じ込める場面は好きでしたけどね。

やっぱ原作がいいな。まだ伊坂作品を読まれていない方
ぜひ読んでみてくださいまし。


しかし、瑛太はいいですね~。
好きな役者の一人です。


「ボブ・ディランは神様だ。」


全く話は変わりますが。

ずっと欲しかったグレーのパーカーを手に入れました。
狙っていたのはgreenやフレームワークのパーカーだったのだけど
ネットで探しても高いし・・・
正直パーカーはちょっとそこまで出ますよ、って感じでラフに着たい。
部屋着の延長のようなもの。だから安く手に入れたい。
そう、安くてシンプルなものが欲しい。
そしてタイトなデザインであること!

ふらっと立ち寄ったユニクロで発見。
おお!タイトだ!小さめだ!デザインももたついてないしシンプル。
1990円→1290円!

文句ナシに買いでしょ。
新年から良いお買い物が出来ました。

a0091291_1653983.jpg

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by tidakapa-apa2006 | 2009-01-04 17:10 | 映画 | Comments(8)



どうせ迷路なら          笑って行こうぜ       
S M T W T F S
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